
こんにちは。晴田そわかです。
今回の記事では《【2025年版】七五三フォトブックは「BON」一択!無印良品推奨のおしゃれアルバムの魅力とは?》について紹介させて頂きます。
- はじめに:七五三の写真、データで眠らせていませんか?
- 無印良品推奨『BON』は“ただのフォトブック”じゃない。
- 七五三アルバムに「BON」が“一択”な5つの理由
- 『BONフォトブック』の口コミ・評判は?
- 【簡単】BONフォトブックの作り方 7STEP
- 仕様と価格をひと目でチェック!
- まとめ:七五三の思い出は「BON」で“一生モノ”の作品に
はじめに:七五三の写真、データで眠らせていませんか?
お子様の七五三、本当におめでとうございます! スタジオで撮影したり、お参りでスマホにたくさんの写真を収めたり…大切なデータが増えたことと思います。
でも、「その写真、どうしていますか?」
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「スタジオのアルバムは、立派だけど高額すぎるし、デザインもちょっと派手かも…」
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「かといって、安いフォトブックは質感がイマイチで、せっかくの晴れ着が安っぽく見えそう」
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「リビングの本棚に、"インテリア"として飾れるような、おしゃれなアルバムが欲しい」
そんな、**「シンプルで、上質で、生活に馴染む」**ものを探しているこだわり派のママに、今一番おすすめしたいのが、**無印良品(MUJIBOOKS)が推奨する『BONフォトブック』**です。
この記事では、なぜ『BON』が七五三の大切なアルバムに「一択」と言えるのか、その「本」としてのこだわり、品質、具体的な魅力を徹底解説します。
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無印良品推奨『BON』は“ただのフォトブック”じゃない。
『BON』が他のサービスと決定的に違うのは、その哲学にあります。 「つくって終わり」ではなく、**「つくったあとも長くいっしょに過ごす」**ことを前提にデザインされた、"フォトブック"というより"上製本"なんです。
1. デザインの哲学:「引き算」が生むシンプルな佇まい 
『BON』は、どんな生活空間にも馴染むように、余分なデザインが徹底的に「引き算」されています。
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リビング、玄関、無印良品のシェルフ…どこに置いてもスッと溶けこむ。
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「くらしのオブジェ」や「アート」として、"飾る"ことを前提に作られています。
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ほどよい重さと表紙の質感は、つい手に取って見返したくなる「持ち触りのよさ」があります。
2. こだわりの装丁:「本」としての美しさ
『BON』は細部まで「本」としての美しさが追求されています。
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① 表紙(麻布とクラフト)
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MとXLサイズ:「麻布クロス」 七五三のメインアルバムにふさわしい、上質でやさしい風合い。
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Sサイズ:「クラフトペーパー」 温かみがあり、祖父母へのカジュアルなギフトにも最適。
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② 題箋(だいせん)
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クラシックな装丁。表紙の凹みに題名や写真を貼る仕様で、高級感を演出します。
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③ 角背(かくぜ)
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背が平らなハードカバー。これが、本棚に収納したときにスッキリと美しく収まる秘密です。
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④ 背ラベルのタイトル
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これぞ無印好き、シンプル好きに刺さるポイント!棚に並べても「どの本か」が一目でわかります。
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3. 本物の品質:TOPPANの「高精細印刷」と「熟練の手しごと」
デザインだけでなく、品質も一級品です。
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上質な高精細印刷 オンデマンド印刷でありながら、オフセット印刷と変わらない品質。晴れ着の繊細な柄や、お子様の生き生きとした表情を忠実に再現します。
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開きが良い(フラットに開く) 見開きページも写真が中央で途切れず、ストレスなく見られます。
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熟練の手しごと 創業100年以上のTOPPANクロレが、国内自社工場で印刷・製本・発送まで一貫生産。安心のメイドインジャパン・クオリティです。
七五三アルバムに「BON」が“一択”な5つの理由

では、なぜこの『BON』が「七五三」に最適なのでしょうか。
理由1:リビングに「飾る」前提。インテリアになるデザイン
七五三のアルバムは、押入れに仕舞うものではありません。 『BON』なら、「角背」と「背ラベル」のおかげで、無印良品のシェルフに並べてもスッキリと統一感が出ます。麻布の表紙は、木製家具との相性も抜群です。
理由2:着物の色も表情も鮮やか。「高精細印刷」と「見開き」
せっかくの美しい晴れ着の色が、安価な印刷でくすんでしまったら台無しですよね。 『BON』の「高精細印刷」なら、着物の繊細な色合いや髪飾りまで美しく再現。
さらに、「開きが良い」製本のおかげで、家族の集合写真や、お子様の全身写真を見開きいっぱいにレイアウトしても、中央で途切れることなく迫力あるページが作れます。
理由3:スタジオアルバムより断然「高コスパ」
写真館で立派なアルバムを作ると、数万円〜10万円とかかることも…。 『BON』なら、スタジオ品質(あるいはそれ以上)の「上製本」が、Sサイズ2,200円(税込)から作れてしまいます。
賢いママは、「スタジオ撮影はデータだけもらい、アルバムはBONで自作する」。これが今のスタンダードです。
理由4:両家の祖父母へ。センスの良い「ギフト」になる
七五三は、おじいちゃん・おばあちゃんにとっても大切なイベント。 Sサイズ(クラフト)やMサイズ(麻布)は、祖父母へのプレゼントに最適です。シンプルで上質な『BON』なら、「センスの良い」贈り物として絶対に喜ばれます。
【朗報】「3冊以上割」あり! 『BON』には、3冊以上の同時注文で割引が適用される制度があります。 つまり、**「自宅用(1冊)+両家祖父母用(2冊)=合計3冊」**で、お得に作れるんです! これは七五三で使わない手はありません。
理由5:七五三から始める「家族の歴史」。シリーズ化できる
【画像出展▶【公式サイト】MUJIBOOKS(無印良品)推奨のフォトブック『BON』
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「いっしょに年を重ねる」というコンセプト通り、『BON』は「背ラベル」で家族の歴史を揃えていく楽しみがあります。
「SHICHI-GO-SAN 2025」 「OKINAWA TRIP 2026」 「BIRTHDAY 2027」
…と、本棚に並んだ『BON』が、10年後、20年後に家族の宝物になります。七五三はその大切な1冊目にぴったりです。
『BONフォトブック』の口コミ・評判は?

実際に利用した人の声も気になりますよね。
⭕ 良い口コミ(想定)
「本当に無印の棚に馴染む!背ラベルが最高におしゃれ」
「麻布の質感が想像以上に良くて高見えする。これで3千円台は安い」
「印刷がとにかく綺麗。スタジオで作るより安くておしゃれに仕上がった」
「見開きがフラットになるから、子供の写真を大きく配置できて満足」
「祖父母にSサイズを贈ったら『立派な本だね』と喜んでくれた」
🔺 気になる口コミ
「納期は2〜3週間だった。七五三シーズンは余裕を持った方がいいかも」 (※お正月休みに祖父母に見せたい方は、11月〜12月上旬には注文しましょう!)
「編集機能は超シンプル。スタンプとかでデコりたい人には不向き」 (※『BON』は写真そのものの力で見せるフォトブックです。シンプル派には最高!)
【簡単】BONフォトブックの作り方 7STEP
「難しそう…」と思うかもしれませんが、驚くほど簡単です。
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STEP1:仕様を決める 公式サイトでサイズ(S/M/XL)とページ数(24/48)を選びます。 (アドバイス:七五三メインはMかXL、祖父母ギフトはSがおすすめ!)
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STEP2:写真をアップロード スマホやPCから、使いたい写真を選んでアップロード。
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STEP3:写真を並べる 「自動配置機能」 があるので、時間がないママでも大丈夫!ドラッグ&ドロップでこだわって編集も可能です。
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STEP4:「背ラベル」のタイトルを入力 注文画面(支払い画面)で、本棚に並べた時に見える「背ラベル」のタイトルを入力します。
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STEP5:注文する(3冊以上割を忘れずに!) お届け先などを入力。1回のオーダーで30冊まで可能です。 ここで「3冊」注文すれば、自動的に割引が適用されます。
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STEP6:待つ(2〜3週間) 注文完了から2〜3週間で到着。職人さんが1冊ずつ丁寧に作ってくれます。
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STEP7:届いたら、飾る・贈る! まずはリビングに飾って、その美しさを実感してください。
仕様と価格をひと目でチェック!
※3冊以上割: 3冊以上の同時注文で割引が適用されます。
まとめ:七五三の思い出は「BON」で“一生モノ”の作品に

『BON』は、ただの「写真アルバム」ではありません。 家族といっしょに年を重ね、本棚で家族の歴史を語ってくれる**「上製本」**です。
「安さ」や「派手さ」を求めるのではなく、**「シンプル」「上質」「生活に馴染む」**ことを大切にする。
そんなあなたの価値観にぴったり合うのが『BON』です。
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